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11/27(金)つるおかZOOMフライデイナイトの内容をお知らせします!

いよいよ週末に迫った「つるおかZOOMフライディナイト」。

当日はどんな流れなのかな・・と気になっている・参加を迷っている方に

タイムテーブルをご紹介します。気になる方は気軽にご参加下さい。

お申込はこちらから

■■■タイムテーブル■■■
★途中合流、もちろん可能です!
 お仕事伸びちゃった方も、遠慮なく途中から参加してください!


【18:45 ZOOMオープン】
(開始5分程度前まで待合室に誘導されます)
※ZOOM待合室とは:他の方々が見えない状態でのスタンバイ画面の表示。
 画面には「ホストがこのミーティングを開始するのをお待ちください」と
 表示されます。この状態のまましばらくお待ちください


【19:00 会場オープン&交流セッション】
月末の金曜日の夜。お仕事の都合などで
19時ぴったりに合流できず
ゲストトークを聞き逃しちゃうこともあるかと思います。
そこで冒頭の30分ほどは、
申込時にいただいた「気になること」に回答したり
個々のご相談やご質問にのったりしてユルリと開演します。
いずれUIターンを描いている参加者のみなさん。
お互いに顔合わせをして交流を図り
移住前からの知り合いをゲットしちゃおう!


【19:30 主催者ごあいさつ・乾杯!】


【19:35 プログラム1】
『移住の不安解消はおまかせ/鶴岡移住サポート情報』
毎回、移住希望者が気になるテーマに
鶴岡市の移住コーディネーターがお答えします。

今月の主なテーマは“鶴岡の住居探し”。
また、今回が初参加の方もいらっしゃるので
前回に続き“鶴岡市の移住支援情報あれこれ”です。
・移住コーディネーターからの情報提供(約20分程度)
・参加者のみなさんとのやりとり(約10分程度)


【20時頃~ プログラム2】
『移住者さん、いらっしゃーい♪』
鶴岡市内のとある集落の関係者を招いて
“オラがまち・オラがむらアピール”と
Uターン・Iターンを考えている
皆さんへのメッセージをいただきます。

第2回目のゲストは鶴岡市小堅地区「こがたん。」の皆さん。
「こがたん。」は鶴岡の漁村である小堅地区の
自治振興会・若者部会「地域創造部」と
東北公益文科大生を中心とする同地区の“ファンクラブ”です。
前回は鶴岡の“山の集落”のお話をお聞きましたが
今回は“海の集落”の暮らしや魅力についてお話をうかがいます。
また、海が一望できる移住体験シェアハウス&コミュニティスペース「シェアハウス&キッチンこがたん。」運営もされています。
集まる場・暮らしの場づくりについてもご紹介いただきます。
・こがたん。のみなさんのトーク(約20分程度)
・こがたん。のみなさんと参加者の皆さんのやりとり(約10分程度

【20時30分頃~ プログラム3】
『実際どうなん?!~おしえてUIターンの先輩~』
鶴岡へのUターン・Iターンを果たした“移住の先輩”をゲストに
移住してよかった話、移住までの苦労話、
移住者あるあるなどのお話をいただきます。

第2回目のゲストは岡部浩美さん(Uターン)。
東京出身のご主人・千信さん(Iターン)とともに移住。
鶴岡市街地の山王通り商店街に「千一珈琲」という
素敵な自家焙煎のスペシャルティコーヒー専門店を2017年の10月にオープン。
コーヒー豆の販売の他に、イベントやコーヒー教室を通じて
地域の人々の憩いの場となるような取り組みをされています。
そんな岡部さんの移住にいたるまでのお話から
移住準備ならびに開業準備、移住後の暮らしについてお伺いします
・岡部さんのトーク(約20分程度)
・岡部さんと参加者の皆さんのやりとり(約10分程度)


【21時頃~ プログラム4】
『鶴岡の旬の味覚を紹介~胃袋つかんでUIターン獲得作戦』
おいしい食材にあふれる東北の中でも鶴岡の食材の豊かさはピカイチ。
毎回、鶴岡の旬の食材や郷土料理をご紹介します!
紹介してくれるのは湯田川温泉・つかさや旅館の若旦那である
庄司丈彦さん。庄司さん自身もUターン経験者です。

前回は「新米」トークと新米の友として
ツヤツヤキラキラに輝く「イクラ」が登場して画面に釘付けに。
今月の旬は果たして?!
おいしいものであふれる町・鶴岡の
旬の食材とその食べ方・楽しみ方トークをお楽しみに。
きっとお腹がすいて鶴岡への移住が促進されるかも(笑)

【オール終了予定=ZOOM会場クローズ:21時30分頃】

~金曜日の夜はつるおかZOOMフライデイナイトに集まろう~

 

11/29(日)やまがた暮らし大相談会に出展します。

 

今年は、鶴岡市ブースでも、オンラインでも相談できる「やまがた暮らし大相談会」。

暮らし・仕事・住まい について先輩移住者のトークセッションなども実施します。

要予約ですので、事前にお申込が必要です。こちらから(申込フォーム)

それでは、会場&オンラインでお待ちしています!

【日時】2020年11月29日(日)11:00~17:00

【会場】東京交通会館 12階 カトレアサロン 東京都千代田区有楽町2-10-1  

【お申込・お問い合わせ】(一社)ふるさと山形移住・定住推進センター

10/30(金)つるおかZOOMフライデイナイトプログラム内容のお知らせ

いよいよ来週30日(金)に開催される「つるおかZOOMフライデイナイト」。

当日のプログラムをお知らせします。

申込はつるおかZOOMフライディナイト特設ページ 

月末の金曜日はつるおかZOOMフライデイナイトで盛り上がりましょう!

■■■当日のプログラム■■■

プログラム1:「移住者さん、いらっしゃーい♪」
鶴岡市内のとある集落の関係者を招いて“オラがまち・オラがむらアピール”と
Uターン・Iターンを考えている皆さんへのメッセージをいただきます。
初回のゲストは鶴岡市(旧・朝日村エリア)大鳥地区に在住の田口比呂貴さんです。

田口さんはIターン者&30代でありながらこの春から自治会長もつとめているほど集落のみなさんに愛され信頼を得ている人物です。

プログラム2:「移住の不安解消はおまかせ!/鶴岡移住サポート情報」
毎回、移住希望者が気になるテーマに鶴岡市の移住コーディネーターがお答えします。
初回のテーマは“移住検討者におくる鶴岡ってこんなところ”と“鶴岡市の移住支援情報あれこれ”です。

プログラム3:「実際どうなん?!~おしえてUIターンの先輩~」
鶴岡へのUターン・Iターンを果たした“移住の先輩”をゲストに移住してよかった話、移住までの苦労話、移住者あるあるなどのお話をいただきます
初回のゲストは佐久間麻都香さん(Iターン)。庄内の特産品の庄内柿を使った「柿の葉茶」をつくったり地域づくりのお手伝い集団「Sukedachi Creative 庄内」を立ち上げたり
空き家をリフォームしてヤギやニワトリを飼って暮らしたり鶴岡暮らしをめいっぱい楽しんでいる素敵な女性です。

プログラム4:「鶴岡の旬の味覚を紹介~胃袋つかんでUIターン獲得作戦」
おいしい食材にあふれる東北の中でも鶴岡の食材の豊かさはピカイチ。
毎回、鶴岡の旬の食材や郷土料理をご紹介します!
紹介してくれるのは湯田川温泉・つかさや旅館の若旦那である
庄司丈彦さん。庄司さん自身もUターン経験者です。
10月の食材は新米。お米にちなんだトークを展開してもらいます

フリートークの時間の時間もありますので参加者同士で交流できますよ。

~ みなさまのご参加お待ちしてます! ~

 

 

11/14(土)移住者交流会in 由良海岸のお知らせ

~鶴岡生活をより豊かにする技術を身につけましょう~

移住者のみなさま お待たせいたしました! 移住者交流会を由良地区で開催します。

今年の移住者交流会は毎年好評の「雪道安全運転講習会」と

地元の方から庄内の魚を学びながら魚のさばき方体験もできる二度美味しい内容。

みなさまのご参加をお待ちしています。

開催日時:11月14日(土) 10:00~14:00(受付開始9:30)

<集合場所:由良コミュニケーションセンター(鶴岡市由良2-14-53)

持ち物:エプロン・バンダナ・マスク 汚れてもよい服装・靴

会費: 2000円(昼食・保険代込)

定員:20名 (先着順)

申込方法:お申込フォームからお申込ください。

その他:交流が目的のため、事前に自己紹介シート・アンケートにご協力お願い致します。 コロナ対策のため、マスクを着用しない方、当日の検温実施時に37.5以上の方は参加をご遠慮いただく場合があります。「食材でアレルギーのある方」「お子さんを連れて参加を希望される方」「当日の写真等を使用されたくない方」は事前に主催者までご連絡ください。

移住者交流会由良チラシ

No.41:はじめて選んだ移住先は鶴岡!夫婦で楽しむセカンドライフ

2019年春に移住した出雲祐二さん(66歳・東京都出身)・啓子さん(62歳・奈良県出身)。夫である祐二さんの定年退職を機にご夫婦で鶴岡にIターン。退職後は可能な限り仕事をしないと決めた祐二さん。一方で、学童保育のパートタイマーとして働く啓子さん。出雲さんご夫婦の生活とはどのようなものなのでしょうか。
出雲ご夫妻写真

-定年退職を機に移住を検討-
祐二さん「鶴岡に来る前は青森の大学で働いていたのですが、あと1年で定年退職というタイミングに、今後の住む場所について真剣に考えるようになりました。」

転勤族の父の元で小学生の間だけで6回の転校と転居を繰り返し、働くようになってからは6回職場を変えてきた祐二さん。これまで親やご自身の仕事に合わせて、受動的に住む場所を決めてきましたが、退職というライフイベントを前に、家族や仕事の都合に縛られることなく、はじめて主体的に自分で住む場所を考えるようになりました。

出雲ご夫妻の写真
(熱心に話す祐二さん)
-落ち着いた雰囲気のある城下町鶴岡-

祐二さん「どこに住もうかと考えたときに、3つの理由から鶴岡が候補に上りました。1つ目は、コンパクトで静かな地域であること。2つ目は、住居費が比較的安価であること。3つ目は、これまで訪れて良いと思ったまちであることです。」

啓子さん「最終的にはまちの雰囲気に魅力を感じて鶴岡に決めました。酒田も鶴岡も良いところですが、鶴岡は昔からの城下町だったので、落ち着いた雰囲気がいいなと思いました。」

祐二さん「日本海側の地域は太平洋側に比べ過度な開発がなく、昔ながらの良さも残っている場所。その中でも庄内は、人間関係や仕事においてもギスギスしないゆるやかな過ごしやすさがあります。気候的にも、山形県の内陸盆地と比べると、暑すぎず雪も少なくて暮らしすい。また、市街地には公園もあれば、飲み屋もあって、過ごしやすくちょうど良い規模のまちです。好きな作家の藤沢周平のゆかりの地であることも縁を感じました。」

出雲さんの本棚

(出雲さん宅の本棚:藤沢周平の本、洋書、プログラミングの本などが並ぶ)
-作家・藤沢周平の小説に出てくるような暮らしに惹かれて-
祐二さん「昔からよく藤沢周平の本を読んでいて、作品の登場人物が不条理な運命に巻き込まれ、不本意な生き方を強いられながらも、その中で懸命に自分の誠実さと向き合い、静かに人生の地平が開かれて行く姿に惹かれました。そんな暮らしをしたいと思っていました。」

鶴岡出身の直木賞作家である藤沢周平が好きで、よく本を読んだという祐二さん。大学勤務時代に出張した高校訪問のときに、鶴岡を訪れたことがありました。その際、鶴岡に藤沢周平記念館があるということを知り、行きたかったのですが、時間の都合で訪問できなかったそうです。後ろ髪を引かれるように鶴岡を後にしたことが、その後祐二さんの中でどこか気になっていたのだとか。
-温泉地である山形とのゆかり・興味のあった伝統こけし
祐二さん「高校生のときに民俗学に興味を持ち、伝統こけしについて調べ、収集のため東北地方の温泉地を回りました。伝統こけしは師匠から弟子へと製法や模様が脈々と受け継がれますが、手仕事ですから同じものは二度とできません。またその姿は素朴ですが、同時にそこにはその土地の風土や歴史、そこに定住している人々の日々の労働や暮らし、さらに祈りまでも反映されています。故郷喪失者である私にはそうした大地に根づいた生活はひどく憧れた世界で、山形県や東北地方に昔から親和性はあったのではないかと思います。」

祐二さんは、東北地方の温泉地の湯治客のお土産として売られるようになったこけしに興味を持ち調べていました。温泉地である山形にもゆかりがあったのかもしれません。

笑顔の出雲文子さん

(鶴岡に来てからも不自由は感じなかったと語る啓子さん)
-地域の方のあたたかい対応-

啓子さん「2018年9月に鶴岡の移住コーディネーターの方に相談をさせていただき、移住に関する情報をいただきながら、3軒くらい賃貸住宅の物件を見て回り決めました。移住を決めた後も、電気や水道の立ち合いなどで、数回鶴岡に足を運びましたが、道を尋ねたら地図をコピーして教えてくれたり、1つものを聞けばいろいろと情報をくださったり、『自分たちは受け入れられている』と鶴岡に来るたびに感じることができました。」

鶴岡への移住を検討しはじめてから、地元の人とも関わるようになったのですが、移住コーディネーターの方も、不動産屋の方も感じがよく、歓迎されていると感じたそうです。祐二さんは退職後働く予定がなかったのですが、そうしたシニア世代も歓迎してくれる鶴岡に良い印象を持ちました。

コーヒーを挽く出雲さん
(コーヒー豆を挽くことから、ふたりの朝がはじまる)
-平日は主夫として啓子さんを支え、休みの日はふたりで一緒に過ごす暮らし-
祐二さん「6時頃に起きてまずコーヒーを入れます。朝ごはんの支度をして、8時頃に啓子さんと一緒に朝ごはんを食べます。午前中は自分の研究など机に向かって時間を過ごします。午後からは啓子さんがパートに出かけるので、その間にスーパーで買い物をしたり、掃除などの家事をしたり、夕食の準備をして、17時頃にはひとりで早めの夕食をとります。18時頃になると啓子さんがパートから帰ってくるので、その後はテレビを見たり、研究や読書をして24時頃には就寝します。」

平日の朝は一緒にご飯を食べて、夜はそれぞれの時間を大事にする。日曜日や祝日は、夫婦一緒に車でドライブしたり外にもよく出かけるそうですが、16時頃には夕食を済ませ、その後はふたりでゆったりとお酒や夜食を楽しむという、なんとも羨ましい理想的なセカンドライフを送る出雲さんご夫婦。

自宅前の出雲ご夫妻

(市街地で快適な暮らしを送る出雲さん夫婦)
-これからの移住を考えている方へ-

祐二さん「移住はある程度思い切りという部分もあると思うので、場所を決めたら迷わないことが大事です。その方が、自分が選んだ選択肢を大切にしてやりたいことを自由に考えられると思います。」

啓子さん「私は性格上あれもこれもと迷ってしまうので、今回の移住に関しても祐二さんの一存で決めてもらいました。あまり欲を張らずに、これだけは譲れないというものを1つ決めて、まず住んでみることが大事なのかなと思います。」

親の介護や子育てなどがあれば、場所に縛られることもありますが、そうでなければまず住んでみる。決めてしまったら、その選択肢を大事にしていった方が生活も気持ちの面でも豊かに過ごせるのだそうです。また、自分の気持ちを伝えつつも、相手を尊重して夫婦で気持ちを合わせていく姿勢が大切だと言う啓子さん。

-これからはどんなことをしていきたいですか?-

祐二さん「せっかく日本海に面しているところに住んでいるので、庄内浜で釣りを楽しみたいですね。」

昨年の秋に加茂漁港の岸壁でアジ釣りを楽しんだという祐二さん。ここ鶴岡は四季の変化もはっきりしており、釣り好きの方も多く新たな趣味をはじめるにもぴったりの場所。また、こちらに来てからは、祐二さんが料理をするようになり、自分で料理したお浸しを肴に日本酒を飲むのが好きで、積極的に料理にも取り組むようになりました。鶴岡には7つも蔵元があり、日本酒好きの祐二さんにもたまらない地域なのではないでしょうか。余談になりますが、最近はストレスもなくなってきたからか、お酒も飲めなくなっているのだとか。これからも庄内の食文化を暮らしに取り入れながら、ご夫婦でゆったりと過ごしていかれることでしょう。

(文・写真 伊藤 秀和)

10/11(日)第16回ふるさと回帰フェアに鶴岡市が出展します(オンライン)

第16回『ふるさと回帰フェア』に鶴岡市がオンライン出展します!

当日は当市の移住担当が住まい・暮らし・仕事など

移住に関する相談を承ります。どうぞお気軽にご参加ください。
ふるさと回帰フェアトップページ
NPO法人ふるさと回帰支援センター主催【第16回ふるさと回帰フェア2020】
日時:2020年10月10日 (土)13:00~17:00
11日(日)10:00~17:00 ※鶴岡市は11日(日)のみの出展

場 所 :オンライン
参加料金:無料

※フェアの内容・出展者情報等は、ふるさと回帰フェア特設サイトにてご案内します。
※内容は変更となる場合がございます。ご了承ください。

田舎暮らしの本10月号特集記事に本市が掲載されました

宝島社 田舎暮らしの本 10月号

【東北6県の移住先進地】というテーマで各県毎1自治体が

紹介される特集記事において、

山形県鶴岡市が掲載されております。

「城下町・鶴岡がさらなる発展!最先端の企業や有機中心の農業学校も」

当市の地域情報や移住支援、当市イチオシの空き家(ご協力:NPO法人つるおかランド・バンク様)など、2Pにわたる内容となっております

お近くの書店等でぜひお買い求めください。

 

 

【住まいの支援情報】家賃補助事業のお知らせ

家賃補助事業のお知らせ

ふるさと山形移住・定住促進事業家賃補助金について

県外から移住した方が賃貸住宅に入居した場合、その家賃の一部(上限1万円/月)を最大24カ月補助します。

詳しくはコチラ(ふるさと山形移住・定住促進センターのサイト)

各種書類は、下記よりダウンロードしてください。

チラシ

ふるさと山形移住・定住推進事業家賃補助事業 交付要綱

・申請書様式(pdf版)(word版

やまがた暮らし応援カード事業のお知らせ(9/1開始予定)

『やまがた暮らし応援カード』はじまります(9/1開始予定)

 山形県外から移住された方に、協賛店からの各種割引サービスや特典が受けられる「やまがた暮らし応援カード」を発行し、やまがた暮らしのスタートを応援する事業です。

詳しくはコチラ(ふるさと山形移住・定住促進センターのサイト)

・やまがた暮らし応援カードのチラシ・申請書はこちらからダウンロードできます。